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<title>日本のほほんブログ</title>
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<description>国内旅行やイベントに関することをあ～だこ～だと好き勝手書き綴るブログ。</description>
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<title>[東京小旅行]ジョバンニと行く「銀河鉄道の夜」</title>
<description> 相変わらず仕事のゴタゴタが続きます、こんばんは。せめて勤務地だけでもはっきりしてくれ！もう１週間しかないんだから・・・っ！（泣）さて、先週の土日は友人に会うべく、東京さ行ってきました。もちろん、貧乏人の味方：青春１８切符を使っての旅行です。（一緒に行った友人も無理矢理道連れ）やっぱり都会は違うね！オシャレだね～！！（田舎者丸出し）●９月９日（土）●３時間ちょいの長旅の果てに、今日の目的地である池袋に
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<![CDATA[ 相変わらず仕事のゴタゴタが続きます、こんばんは。<br />せめて勤務地だけでもはっきりしてくれ！もう１週間しかないんだから・・・っ！（泣）<br /><br />さて、先週の土日は友人に会うべく、東京さ行ってきました。<br />もちろん、貧乏人の味方：青春１８切符を使っての旅行です。<br />（一緒に行った友人も無理矢理道連れ）<br />やっぱり都会は違うね！オシャレだね～！！（田舎者丸出し）<br /><br />●９月９日（土）●<br />３時間ちょいの長旅の果てに、今日の目的地である池袋に到着。<br />今回、私のわがままで<a href="http://konicaminolta.jp/about/manten/index.html" target="_blank">プラネタリウム満天</a>で<a href="http://konicaminolta.jp/about/manten/program/planetarium/summer/index.html" target="_blank"><span style=font-size:large>「銀河鉄道の夜」</span></a>が観たい！と言い出したことにより、待ち合わせ場所が「サンシャイン池袋」に。<br />が、「サンシャイン池袋」初めて二人組みだったことにより、てっきり一つのビルかと思いきや、<span style=font-size:large>複合型ビル群</span>だったことに気づかず、<span style=font-size:large>予想通り迷子になりました。</span><br />上下左右といったりきたりしながらも、無事にプラネタリウム満天に辿り着き、チケットを購入し、途中からきた東京在住の友人とも無事（？）合流。<br />（行き違いになったりのアクシデントは日常茶飯事！）<br />「銀河鉄道の夜」最終上映時間の１８：００をとったのですが、<span style=font-size:large>開始４０分前時点で既に売り切れ！</span><br />事前にサイトで情報集めといて良かった、と胸を撫で下ろす私。<br /><br />待っている間、子供向けのクイズが流れてました。<br />その中で、「この星座はなんでしょうか？」というものがあり、友人と一緒に「さそり座だよね！」と即答。<br />さらに、<span style=font-size:x-large>「星座の知識は「聖闘士星矢」から教わったようなもんだよねっ！」</span>と、意気投合。<br /><br />私：「”アンタレス”っていったら、あれだ。<span style=font-size:large>スカーレットニードル！</span>」<br />友人：「だよねー！<span style=font-size:large>スコーピオンのミロ！</span>」<br />などと、<span style=font-size:large>「聖闘士星矢」話に花を咲かせてしまいました。</span>（歳がバレます）<br />ちなみに、もう一人の友人は話についていけず、ポカーンでした。<span style=font-size:x-large>すまんかった！</span><br /><br />ドキドキワクワクしながら、いよいよ上映開始です。<br />感想は、正直な話、<span style=font-size:x-large>ひたすら首が痛かった！</span>につきます。<br />もちろん「綺麗だった」ですよ！「美しかった」ですよ！<br />しかししかし、<span style=font-size:large>案内された席が悪かった</span>ため、無理な体勢での観賞となり、上映後、<span style=font-size:large>首が元に位置に戻りませんでした。戻そうにも、やたらと痛かったです。</span><br />（「こちらも良い席ですよ」と言われたから座ったのに！騙された！！）<br /><span style=font-size:x-large>痛さにより、感動が薄れました。（泣）</span><br /><br />内容は、室井滋さんのナレーションの元、「ジョバンニと一緒に、まるで銀河鉄道に乗っているような感じ」の映像と流れで進んでいきます。<br />まったく原作知らなかった私としては、終了後、今度ちゃんと本を読みたくなってしまいました。カンパネルラー！<br /><br />原作知ってればより感動できたのかなぁ、とちょっと後悔。<br />ですが、やっぱり人と違う点でジーンときたところが一つ。<br />宮沢賢治さんの作品全てに故郷：岩手（花巻）の郷土愛が感じられ、それが作中、本当に綺麗な世界観となって反映されている部分を今回のプラネタリウム番組で感じられて、目頭ちょろっと熱くなりました。<br />宮沢賢治さんの目には、故郷の自然がこういう風に眩しく煌いて見えていたんだなぁ、と。<br />それはまさしく理想郷の姿。信心深く、故郷を心底愛していたからこそ見ることができた美しき世界。<br />感受性がずば抜けていたんだろうなぁ。是非ともその感覚を欲しいです。<br />（宮沢賢治さん好きは、是非花巻へ。岩手一人旅で訪れた、「宮沢賢治童話村」が個人的にオススメ）<br /><br />この感動を隣にいる友人に伝えようとし、<span style=font-size:large>硬直。</span><br /><span style=font-size:large>・・・やっぱり寝てましたか・・・。</span><br />途中、なんか大人しくなったなぁとは思っていましたが、いやはや。<br />これもまた、楽しみ方の一つ。（笑）<br /><br />次の日は夢と冒険の国：ディズニーシーのため、その日はとっとと帰りました。<br />と、いうわけで、次は「ディズニーシー」です。ではでは～。 ]]>
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<dc:subject>　├関東</dc:subject>
<dc:date>2006-09-13T10:32:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
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<title>[東京イベント]プラネタリウム満天・銀河鉄道の夜</title>
<description> 無事、京都：時代祭りの有料指定席の予約が出来ました。私生活でちょっとしたゴタゴタが起きる予定ですが、１０月は意地でもお休みを貰うべく、奮闘中であります。ふごー！さて、今回紹介するイベントは、コチラ。～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～☆プラネタリウム満点：銀河鉄道の夜☆開催場所：　東京都・池袋　複合都市「サンシャインシティ」内ワールドインポートマート屋上
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<![CDATA[ 無事、京都：時代祭りの有料指定席の予約が出来ました。<br />私生活でちょっとしたゴタゴタが起きる予定ですが、<span style=font-size:large>１０月は意地でもお休みを貰うべく、奮闘中であります。</span>ふごー！<br /><br />さて、今回紹介するイベントは、コチラ。<br />～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～<br /><span style=font-size:x-large>☆<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D7%A5%E9%A5%CD%A5%BF%A5%EA%A5%A6%A5%E0%CB%FE%C5%C0" class="tagword">プラネタリウム満点</a>：<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B6%E4%B2%CF%C5%B4%C6%BB%A4%CE%CC%EB" class="tagword">銀河鉄道の夜</a>☆</span><br />開催場所：<br />　東京都・池袋　複合都市「サンシャインシティ」内ワールドインポートマート屋上<br />開催期間：<br />　２００６年６月１７日（土）～２００６年１１月１２日（日）<br />　（好評につき、上演延長！）<br />上映時間：<br />　４０分（開始時刻は、日にちにより随時変更。公式サイトで確認できる）<br />料金：<br />　大人：８００円、小人：５００円（４歳～小学生未満） <br />公式サイト：<br /><a href="http://konicaminolta.jp/about/manten/index.html"><img src="http://konicaminolta.jp/img/ban_manten.gif" width="135" height="50" alt="プラネタリウム満天" border="0"></a><br />～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～<br /><br />言わずと知れた有名童話作家の宮沢賢治さんの、これまた有名な作品「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B6%E4%B2%CF%C5%B4%C6%BB%A4%CE%CC%EB" class="tagword">銀河鉄道の夜</a>」を”プラネタリウム番組”として、全天周デジタル映像でお送りするといった素敵企画です。<br />ちなみに、管理人は「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B6%E4%B2%CF%C5%B4%C6%BB%A4%CE%CC%EB" class="tagword">銀河鉄道の夜</a>」を読んだことがないため、<br /><span style=font-size:large>「あ～、あれでしょ？なんか<span style=font-size:x-large>ネコが出てくる</span>やつ」</span><br />などという、<span style=font-size:x-large>真偽の程が定かではない中途半端な情報しか持っておりません。</span><br />（ファンの方に失礼極まりない！面目ない！！）<br /><br />小さい頃から空や星、広大で不思議な天体が好きだったため、科学館や博物館、プラネタリウムが大好きは管理人。<br />最近プラネタリウム見ないなぁ。また見たいなぁ。<br />と、思っていたところに母からの情報提供で知りました。<br /><br />実は７月に行っているのですが、その時は上映時間に出遅れ、結局見れなかったという苦い思い出が。（笑）<br />その頃は８月３１日まで！だったのですが、どうやら好評のようで、<span style=font-size:large>期間延長した模様。</span><br />１１月までに東京に用ができたのならば、今度こそは是非行きたいです！<br /><br />行った方の感想が「綺麗！素敵！感動した！」という意見が多く、かなり好評のようです。<br />作品自体知らない方でも楽しめるようですので、老若男女問わずにオススメであります。<br />また、（平日はいいとして）<span style=font-size:large>土日は混雑が予想されるとのことなので、１時間前にはチケット購入しないと座れないかも</span>とのことです。<br />（より安全のため、１時間半～２時間前に行った方がいいかもです）<br />さらに<span style=font-size:large>全席自由席</span>のため、良い席座りたい方は根性で並ばないとです。<br />残念ながら「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B6%E4%B2%CF%C5%B4%C6%BB%A4%CE%CC%EB" class="tagword">銀河鉄道の夜</a>」が見れない時は、違う”プラネタリウム番組”も随時放送中とのことですので、そちらに行くのもまたいいかもしれません。<br /><br />宮沢賢治さんの作品世界が好きな方！<br />綺麗な映像が見たい方！癒されたい方！<br />興味はないけれど、いっそのこと雰囲気作りでデートに利用したい方！<br />是非是非ご覧あれ。ではでは～。 ]]>
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<dc:subject>　├関東</dc:subject>
<dc:date>2006-09-05T16:48:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
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<title>[サイト更新]Web拍手のお礼画像の変更</title>
<description> 個人サイト：日本のほほん写真館のWeb拍手のお礼画像を変更いたしました。出し惜しみしている、７月に行った屋久島旅行の一部写真になります。とっととツール作成してアップできるようにしたいです。トホホ。それでは。
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<![CDATA[ 個人サイト：日本のほほん写真館のWeb拍手のお礼画像を変更いたしました。<br />出し惜しみしている、７月に行った屋久島旅行の一部写真になります。<br /><br />とっととツール作成してアップできるようにしたいです。トホホ。<br /><br />それでは。 ]]>
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<dc:subject>サイト更新情報</dc:subject>
<dc:date>2006-09-03T00:23:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>[京都イベント]時代祭</title>
<description> 今日から９月になりましたね、こんにちは。夏休みも終わり、いよいよ秋ですが、こちらはザーザー雨が降ってます。さて、１０月の京都素敵イベントである、時代祭。実は管理人は初めて行く行事のため、詳しく知りません。なので、調べてみました。京都：時代祭・開催日は、毎年１０月２２日。　この日、長岡京から平安京に都が移されている。・平安神宮の大祭、建造物、神苑の保存のため、記念事業として市民により作られた。・名物
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<![CDATA[ 今日から９月になりましたね、こんにちは。<br />夏休みも終わり、いよいよ秋ですが、こちらはザーザー雨が降ってます。<br /><br />さて、１０月の京都素敵イベントである、<span style=font-size:large>時代祭</span>。<br />実は管理人は初めて行く行事のため、詳しく知りません。<br />なので、調べてみました。<br /><br /><span style=font-size:x-large>京都：時代祭</span><br />・開催日は、毎年１０月２２日。　この日、長岡京から平安京に都が移されている。<br />・平安神宮の大祭、建造物、神苑の保存のため、記念事業として市民により作られた。<br />・名物は、時代風俗行列。明治維新から延暦時代へさかのぼって２Ｋｍもの長い行列が行われる。<br />・京都御所からスタート。平安神宮がゴール。<br />・行列通過は、約１時間半はかかる。<br />・２２日開催できなかったら、２３日に延期。<br /><br /><span style=font-size:x-large>衣装大好き野郎である、この管理人のためにあるような素敵行事ではありませんか・・・っ！</span>（お目々、クワッ）<br /><span style=font-size:large>世界各国の民族衣装本、集めてますからっ！</span><br />（しかし、資料が少なくてしょぼくれてます）<br /><span style=font-size:x-large>ありがとう、ありがとう！この祭りを考えてくれた市民の方々！！</span><br /><span style=font-size:large>衣装好きにはたまりませんねっ！<br />日本歴史風俗の”歩く博物館”じゃぁないですかっ！</span><br /><span style=font-size:large>「よ～し。お父さん、頑張っちゃうぞ～」と、普段コミュニケーション不足しているリーマンお父さんが、休日に子供の前で格好いい所を見せるがごとく、<span style=font-size:x-large>気合入れてデジカメでバシャバシャ撮影しまくりたいと思います！</span></span><br /><br />それと、どうやら有料観覧席があるらしいですね。<br />＜有料観覧席＞<br />料金：<br />　　２，０００円（全席指定、パンフレット付き）<br />観覧設置場所：<br />　　１．京都御苑（１２：００頃通過）<br />　　２．御池通（１３：００頃通過）<br />　　３．平安神宮道（１４：２０頃通過）<br />予約方法：<br />　　１．<a href="http://www.kyokanko.or.jp/index.html" target="_blank">京都市観光教会のサイト</a>からＷｅｂ予約<br />　　２．京都市観光教会に電話<br />お問い合わせ先：<br />　　京都市観光協会<br /><br /><span style=font-size:large>よ～し。オジチャン、頑張って予約しちゃうぞ～☆</span><br />（めっさノリノリだよ、この人）<br /><br />今からとても楽しみです。それでは～。 ]]>
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<dc:subject>　├近畿</dc:subject>
<dc:date>2006-09-01T12:00:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>[名古屋イベント]肉筆浮世絵展　江戸の誘惑</title>
<description> 先週行ってきました、魅惑の浮世絵展！なんと日本初公開のものばかりなのです！しかも、肉筆浮世絵は、注文制作によって１点だけ特別に描かれた「特注品」！そう、世界に一つだけしか存在しない浮世絵なのです！もう大興奮ものでした！！ちなみに、行くきっかけが、チラシの裏にあった鳥山石燕先生の「百鬼夜行図巻」を生で観たかとですたいっ！てのが、なんとも自分の妖怪バカっぷりが伺える次第です。（そこ、引かないで！）浮世
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<![CDATA[ 先週行ってきました、魅惑の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C9%E2%C0%A4%B3%A8" class="tagword">浮世絵</a>展！<br />なんと<span style=font-size:x-large>日本初公開</span>のものばかりなのです！<br />しかも、肉筆<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C9%E2%C0%A4%B3%A8" class="tagword">浮世絵</a>は、注文制作によって<span style=font-size:large>１点だけ特別に描かれた「特注品」！</span><br />そう、<span style=font-size:x-large>世界に一つだけしか存在しない<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C9%E2%C0%A4%B3%A8" class="tagword">浮世絵</a></span>なのです！<br />もう<span style=font-size:large>大興奮もの</span>でした！！<br /><br />ちなみに、行くきっかけが、チラシの裏にあった<br /><span style=font-size:x-large><a href="http://blog.fc2.com/tag/%C4%BB%BB%B3%C0%D0%B1%ED" class="tagword">鳥山石燕</a>先生の「百鬼夜行図巻」を生で観たかとですたいっ！</span><br />てのが、なんとも自分の<span style=font-size:large>妖怪バカっぷり</span>が伺える次第です。<br />（そこ、引かないで！）<br /><br /><span style=font-size:x-large><a href="http://blog.fc2.com/tag/%C9%E2%C0%A4%B3%A8" class="tagword">浮世絵</a>ファンや日本絵画ファン、とにかく絵に興味がある方は行った方がいいですよ！</span><br /><span style=font-size:large>絶対<span style=font-size:x-large>行って良かった！</span>って思いますから！！</span><br /><br />名古屋では終わってしまいましたが、次回は東京なので、是非この機会を逃さず観ることをオススメいたします！<br />てか、<span style=font-size:x-large>自分はもう一回行く気満々ですが、なにか。</span><br />　東京開催場所：江戸東京博物館<br />　東京開催期間：２００６／１０／２１～２００６／１２／１０<br /><br />以下、レポートになります。<br /><br /><span style=font-size:x-large><a href="http://www.asahi.com/boston/index.html" target="_blank">ボストン美術館所蔵　肉筆浮世絵展「江戸の誘惑」</a></span><br />開催場所：<a href="http://www.nagoya-boston.or.jp/index.html" target="_blank">名古屋ボストン美術館</a><br />開催期間：２００６／６／１７～２００６／８／２７<br /><br />とりあえず、一言。<br /><span style=font-size:x-large>ワシ、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B3%EB%BE%FE%CB%CC%BA%D8" class="tagword">葛飾北斎</a>先生の作品に惚れ申した！！！</span><br />今まで富士山の絵描いてる人だ～くらいにしか思ってなかったんですが、<span style=font-size:large>今回の展示で目からウロコボロボロ出まくり！</span><br />最初に観た「朱鍾馗図幟」で<span style=font-size:large>ビビビッときました！</span>（笑）<br />ここまで自分の好み（波長）と合ったのって、久しぶりの感覚です。<br />（ミュシャ先生以来だ）<br /><span style=font-size:large>なに、この素敵<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C9%E2%C0%A4%B3%A8" class="tagword">浮世絵</a>！？<br />たった一色でこれだけの明暗を描けて、なおかつ浮き出てみえる様は躍動感タップリで、ホントすげーな、おいっ！</span><br />（失礼。興奮のあまり、言葉遣いが・・・）<br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B3%EB%BE%FE%CB%CC%BA%D8" class="tagword">葛飾北斎</a>先生は、人物画から動物画、風景画とありとあらゆる<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C9%E2%C0%A4%B3%A8" class="tagword">浮世絵</a>を描かれていらっしゃったんですね～。<br /><span style=font-size:large>今の今まで、ホントに知らんかったです。人生損したっ！</span><br />これからは、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B3%EB%BE%FE%CB%CC%BA%D8" class="tagword">葛飾北斎</a>先生の絵情報が入ってきたら、すぐにでも特攻行為させていただきますよ、先生っ！<br /><br />そして、肝心の<span style=font-size:large><a href="http://blog.fc2.com/tag/%C4%BB%BB%B3%C0%D0%B1%ED" class="tagword">鳥山石燕</a>先生の「百鬼夜行図巻」</span>ですが・・・。（最後の方の展示にありました）<br /><span style=font-size:large>もう、へばりついて観ました！</span><br /><span style=font-size:x-large>心のシャッター連射しまくりでした！（笑）</span><br />近くで見てた人が「あれ、なんだろね？鳥？」と会話していたので、つかさず、<br />「あれは<span style=font-size:x-large>天狗</span>です。そして、あの大麻（おおぬさ）を持ったのが<span style=font-size:x-large>犬神</span>で・・・」<br />と、<span style=font-size:large>説明したかった</span>のですが、<br /><span style=font-size:large>それでは<span style=font-size:x-large>バリバリの不審者</span>に思われるので、<span style=font-size:x-large>グッと我慢</span>しました。</span><br /><span style=font-size:x-large>それぐらい、<span style=font-size:x-large>浮かれトンチキ</span>になっていたとお察し下さい。</span><br /><span style=font-size:x-large>（絵を見てすぐさま名前が出てくるあたり、もう末期だね・・・）</span><br />あぁ、でも<span style=font-size:large>妖怪好き</span>や<span style=font-size:large>鬼太郎（水木しげる大先生）ファン</span>や<span style=font-size:large>京極夏彦先生（京極シリーズ）ファン</span>になら、<br /><span style=font-size:x-large>この気持ち、分かってもらえるかも・・・っ！</span><br /><br />あぁ、世界に１つだけの「百鬼夜行図巻」。<span style=font-size:large>・・・欲しい、超欲しいー！</span><br />２００年くらい前に描かれた物だと思って観ると、感慨深いものがあります。<br />「先生はどうやって描いてたのかな？」とか「描いてる姿みたかった」とか。<br /><span style=font-size:large>一人妄想で悦に入る</span>という<span style=font-size:large>変態プレイ</span>をしてました。<br />（この人、人間としてもうダメだ・・・）<br />ふと、作品紹介札を見ましたところ、こんな文章が。<br /><br />『妖怪の姿が<span style=font-size:large>約４メートル</span>に渡って描かれております』<br /><br /><span style=font-size:x-large>『４メートル』</span><br /><br />展示されてる長さ：<span style=font-size:large>５０センチ～１メートル</span>くらい。<br /><br /><span style=font-size:x-large>四の五の言わず、今すぐ、とっとと全部の絵を見せんかーーーいっ！！！</span><br />と、<span style=font-size:large>近くにいた係員さんに詰め寄って、襟元ひっつかんでガックンガックンやりそうな心情でした。<br />あやうく警察署でカツ丼喰う羽目になるところでした。</span>ふぅ、危ない、危ない。<br />（もうこの人、捕まえた方が世のため人のためなのでは・・・？）<br /><br />後悔したことは、他の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C9%E2%C0%A4%B3%A8" class="tagword">浮世絵</a>師さんの名前が初めて聞くものばっかりで、勉強不足を痛感。<br />歴史って奥が深すぎるよ、ホント・・・。<br />それと、<span style=font-size:large>メガネ忘れたので、遠くの展示画がぼやけて見えたこと。（泣）</span><br /><br />いろいろ騒いで、見終わったのは２時間後。<br />ゆっくり鑑賞して、滅茶苦茶堪能できて満足～♪でした。<br />次回の東京展示も是非観たいと思います。<br />ではでは～。<br /><br />＜蛇足＞<br />今回の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B3%EB%BE%FE%CB%CC%BA%D8" class="tagword">葛飾北斎</a>先生の展示画目当てで、<span style=font-size:large>ノー躊躇で図録買いに走りました</span>。<br />（２，２００円は高かったですが、先生の作品を観れるのならば、一時の涙も見えない、見えない）<br />それと、一緒に妖怪画の本がいろいろ置いてありましたが・・・。<br />一冊の除いた、<span style=font-size:x-large>全ての本を持ってる or 知ってる自分は、もうどうしようもない人間だな、と思い知らされました。</span><br />唯一知らなかったのは、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B3%EB%BE%FE%CB%CC%BA%D8" class="tagword">葛飾北斎</a>先生が描いた妖怪画でした。<br /><span style=font-size:large>冬ボーナスで是非手に入れたい一品です&#9825;</span><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:0;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4336046360/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4336046360.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="北斎妖怪百景"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/asin/4336046360/fc2blog06-22" target="_blank"> 北斎妖怪百景</a><br>京極 夏彦 (2004/07)<br>国書刊行会<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4336046360/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"> この商品の詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>　├中部</dc:subject>
<dc:date>2006-08-30T16:13:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>[京都イベント]観月の夕べコンサート</title>
<description> 毎年ＪＲ東海が主催する、「京都　観月の夕べコンサート」が今年も行われるようです。昨年、管理人は行ってきましたが、宵闇の神社内に響き渡るクラシック音楽はなかなか味わい深いものがあり、良いイベントでした。残念ながら応募は８／２８で締め切ってしまいましたが、興味のある方は、是非来年応募してみてはいかがでしょうか？２００６年　京都　観月の夕べコンサート（１）２００６年１０月７日（土）会場：京都・上賀茂神社
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<![CDATA[ 毎年ＪＲ東海が主催する、<span style=font-size:large>「京都　観月の夕べコンサート」</span>が今年も行われるようです。<br />昨年、管理人は行ってきましたが、宵闇の神社内に響き渡るクラシック音楽はなかなか味わい深いものがあり、良いイベントでした。<br />残念ながら応募は８／２８で締め切ってしまいましたが、興味のある方は、是非来年応募してみてはいかがでしょうか？<br /><br /><span style=font-size:x-large><a href="http://kyoto.jr-central.co.jp/kyoto.nsf/doc/kangetsu-2006" target="_blank">２００６年　京都　観月の夕べコンサート</a></span><br /><br />（１）<br />２００６年１０月７日（土）<br />会場：<a href="http://www.kamigamojinja.jp/" target="_blank">京都・上賀茂神社</a>「細殿」<br />開場：１６：３０　　開演：１７：３０<br /><br />（２）<br />２００６年１０月９日（月・祝）<br />会場：<a href="http://www.kyotoconcerthall.org/" target="_blank">京都コンサートホール</a>（大ホール）<br />開場：１５：００　　開演：１６：００<br /><br />第一部～モーツァルト～<br />第二部～ヨハン・シュトラウスⅠ＆Ⅱ世～<br />（※日付によって、演奏内容が違う模様）<br /><br />応募された方は、当選することを願って。<br />ではでは～。 ]]>
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<dc:subject>　├近畿</dc:subject>
<dc:date>2006-08-29T12:02:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
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<title>自動記述プログラムの作成、思案中。</title>
<description> かなりしょぼい自分のホームページ。（言ってて泣けてくるなぁ・・・）それもそのはず。なんせ、ホームページ作成支援ソフトなんて買えるお金＆使いこなせる頭がないので、全て直タグ打ちで作成しております。そのため、本当に初歩中の初歩のタグでしか構成されておりません、自分のサイト。スタイルシートとか使えれば、今よりはもうちょっとマシになるとは思うのですが、要勉強！であります。トホホ・・・。最近便利ツールを使う
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<![CDATA[ かなりしょぼい自分のホームページ。（言ってて泣けてくるなぁ・・・）<br />それもそのはず。<br />なんせ、ホームページ作成支援ソフトなんて買えるお金＆使いこなせる頭がないので、<span style=font-size:large>全て直タグ打ち</span>で作成しております。<br />そのため、本当に<span style=font-size:large>初歩中の初歩のタグ</span>でしか構成されておりません、自分のサイト。<br />スタイルシートとか使えれば、今よりはもうちょっとマシになるとは思うのですが、<span style=font-size:large>要勉強！</span>であります。トホホ・・・。<br /><br />最近便利ツールを使うようになって、<span style=font-size:x-large>ぶっちゃけ直打ちメンドイ！</span>という事態になっております。<br />ひたすら似たような名前の画像ファイル名をちまちま指定いくのは、精神的に疲れます。終わる気配がない・・・っ！<br /><br />で、そこでふと自分の職業を思い出しました。<br />一線を退いたとはいえ、<span style=font-size:large>腐ってもプログラマーだったじゃん！</span>　と。<br />（現在、事務みたいな仕事でExcelと格闘中）<br />せっかく覚えた技なのだから、私生活でも役立てなければ勿体無い！<br />ヘタクソなりにどうにかできないものかと考えております。<br />（あぁ、また参考書とにらめっこか・・・）<br /><br />～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～<br />＜作成するプログラム＞<br />写真館の雛形HTMLファイルの自動作成<br /><br />＜使用候補言語＞<br />・Ｊａｖａ　⇒入力情報をどう取得するか？（コマンドラインで？）<br />・Ｃ言語　⇒同上<br />・ＶＢ　⇒入力情報はテキストボックスなどの部品を使えばなんとかなりそう。<br />　　　　⇒出力情報（HTMLファイル）はどうやって出すか？（ファイル操作でどうにかなるか？）<br />・Excelマクロ　⇒同上<br /><br />＜必要な情報＞<br />・作成HTMLファイルのパス情報<br />・表示したい画像ファイルが格納されているパス情報<br />・＜ｔｉｔｌｅ＞タグで使用するタイトル名<br />・一行で表示させる画像数<br /><br />＜プログラムがすること＞<br />・指定した画像ファイル格納パス内の全画像ファイルの名前（****.jpg）を拾い、＜ｉｍｐ＞タグのsrc属性にひたすら書き込んでいく。<br />・横画像、縦画像の見分けもつけ、その都度＜ｉｍｐ＞タグのheight、width属性の値を変えて書き込む<br />・＜ｔａｂｌｅ＞タグで見栄え良くする<br /><br />＜人間がすること＞<br />・画像を見ながら分類分け・整理を行う（海なら海でグループ作るなど）<br />～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～・～<br /><br />入力データ多そうだなぁ。Excelマクロでなんとかならんかなぁ。<br />しかし、結局手作業が入っちゃうなぁ。<br />プログラムで、『コレハ城ノ画像』とか認識してくれないかなぁ。（笑）<br /><br />とりあえず頑張ってみます。<br />これが完成すれば、更新もスピートアップを期待！<br />では、これにて御免。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2006-08-23T19:00:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>[便利ツール]ファイル管理ツール</title>
<description> 昨日に引き続き、素敵無料ツールをご紹介。今回は、コチラ。極窓拡張子判別変換機能搭載のファイル管理ツール。（Ｖｅｃｔｏｒからのダウンロードは、コチラ）（Ｖｅｃｔｏｒのレビューは、コチラ）拡張子修復やファイル名一括変更など、ファイルに関する操作がすぐに行えるツールになります。機能がたくさんあるようですが、自分は、ファイル名一括変換とファイル名大小一括変換ぐらいしかまだ使ってません。宝の持ち腐れ！（偉ぶ
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<![CDATA[ 昨日に引き続き、素敵無料ツールをご紹介。<br />今回は、コチラ。<br /><span style=font-size:x-large>極窓</span><br />拡張子判別変換機能搭載のファイル管理ツール。<br />（Ｖｅｃｔｏｒからのダウンロードは、<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se085018.html" target="_blank">コチラ</a>）<br />（Ｖｅｃｔｏｒのレビューは、<a href="http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw4/pw004592.html" target="_blank">コチラ</a>）<br /><br />拡張子修復やファイル名一括変更など、ファイルに関する操作がすぐに行えるツールになります。<br />機能がたくさんあるようですが、自分は、ファイル名一括変換とファイル名大小一括変換ぐらいしかまだ使ってません。<br /><span style=font-size:large>宝の持ち腐れ！</span>（偉ぶることではない）<br /><br />枚数が少なかった頃は、手作業でファイル名変更していたのですが・・・。<br />流石に「もう無理！面倒なんじゃーーー！」とウガーッ！となってしまったため、画像一括変換ソフトと共に探し当てました。<br />４００枚の画像ファイル名が一気に変更されていく様は、見ていて気持ち良かったです。<br /><span style=font-size:large>今までの苦労がバカみたいだ。（泣）</span><br /><br />難点は、操作方法が分かりづらかったこと。<br />最初はヘルプを見ながら色々やってみまして、理解するのに苦労しました。<br />（ヘルプの説明が簡単すぎて、悩む羽目に）<br />慣れれば使いやすいことこの上ないのですがね。<br /><br />とりあえずは、こんなツールを使ってサイト作ってます。<br />まだまだ素敵無料ツールがあるはずなので、時間見つけて探したいと思います。<br />ではでは～。 ]]>
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<dc:subject>便利ソフト・ツール</dc:subject>
<dc:date>2006-08-22T22:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>[便利ツール]画像一括変換ツール</title>
<description> ヘボいながらも個人サイトを立ち上げたわけですが。せっかくなので、作業がとてつもなく楽になった素敵無料ツールなんぞをご紹介させていただきます。無料。なんて心地よい響き・・・っ！（うっとり）今回は、コチラ。BatchGOO！BMP,TIFF,JPEG,PCX,PNGの一括相互変換 圧縮率・解像度・色数・サイズ設定等の画像編集バッチソフト。LNsoft Entertainment様が公開されている、無料ツールの一つです。（Ｖｅｃｔｏｒからのダウンロード
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<![CDATA[ ヘボいながらも個人サイトを立ち上げたわけですが。<br />せっかくなので、作業がとてつもなく楽になった<span style=font-size:large>素敵無料ツール</span>なんぞをご紹介させていただきます。<br /><span style=font-size:x-large>無料。なんて心地よい響き・・・っ！</span>（うっとり<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/v/398.gif"  class="emoji" style="border:none;" />）<br /><br />今回は、コチラ。<br /><span style=font-size:x-large>BatchGOO！</span><br />BMP,TIFF,JPEG,PCX,PNGの一括相互変換 圧縮率・解像度・色数・サイズ設定等の画像編集バッチソフト。<br /><a href="http://www.lnsoft.net/" target="_blank">LNsoft Entertainment</a>様が公開されている、無料ツールの一つです。<br />（Ｖｅｃｔｏｒからのダウンロードは、<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se200307.html" target="_blank">コチラ</a>）<br />（Ｖｅｃｔｏｒのレビューは、<a href="http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw5/pw005075.html" target="_blank">コチラ</a>）<br /><br />写真を公開するにあたり、一番悩まされたこと。それは、<span style=font-size:large>画像の解像度の変更</span>です。<br />サイト立上げの一因に、フリーゲーム製作者の方に少しでもお役立てしていただけたらなぁという思いがありました。<br />フリーゲームでよく遊んでいる自分は、何か恩返し出来たらと思い、拙いながらも写真を背景に使っていただけたらと思ったわけです。<br />で、そうなると、画像サイズは<span style=font-size:large>６４０×４８０ピクセル</span>で提供となるわけで。<br />が、元画像サイズは、<span style=font-size:large>２０４８×１５３６ピクセル</span>と、かなり違いがあるため、解像度を変更しないといけません。<br /><br />今までは、手元にある画像編集ソフトで一枚一枚手作業で解像度を変更しておりました。<br /><span style=font-size:x-large>これが面倒くさいことこの上ない。</span><br /><span style=font-size:large>何枚やっても終わる気がしない。<br />たった５０枚やるだけでも、やたらと疲れましたよ・・・。</span><br />まぁ、まだ枚数が少なかった頃は良かったのですが、４月に行ってきた岡山旅行写真を編集しようと、枚数を確認したところ、<br /><span style=font-size:x-large>・・・４００枚でした・・・。<font color="#FF0000">（吐血）</font></span><br />こんなんで「いつになったら写真公開できるんだよ！？」と半狂乱になりかけ、手作業を断念。<br />ツール探しに没頭したという経緯になります。<br /><br /><span style=font-size:large>ぶっちゃけ、フリーでこんないい性能のツールは初めて出会いました！</span><br />フォーマット変換やら解像度変更、圧縮率に増減色とかなりイジれて。<br />操作方法は簡単。編集したい画像をドラッグ＆ドロップし、ボタンをポチッだけでいいのです！<br />プレビュー画面で変換前・変換後の画像も確認できるため、微調整可能ですし。<br /><span style=font-size:x-large>このツールに巡りあえて本当に良かった！<br />「今まで手作業で変換していた時間がなんだったんだ！？」と、いうくらい、変換スピードも速い！</span><br />難点は、フリー版でサポートしてる拡張子が限られているという点。<br />しかし、自分はBMP/JPEG/PNGさえあれば、他の拡張子どうでもいいので、フリー版で十分！<br />（シェア版は、対応拡張子の拡大、さらに機能追加されているようです）<br /><br />画像編集を一括で行いたい方はこちらのツールがおすすめですよ。<br />是非お試しあれ。それでは、では～。 ]]>
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<dc:subject>便利ソフト・ツール</dc:subject>
<dc:date>2006-08-21T21:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>次の旅行先。</title>
<description> 次なる旅行先は、一年ぶりになる京都に決めました。＜目的＞１．人生初の京都三大祭り：時代祭を見てきます！２．人生初の京都三大奇祭：鞍馬の火祭を見てきます！＜理由＞１．衣装好きにはたまらない！各時代の衣装が見れるわけですから！２．暗闇に照らされる多くの炎を見たい！どう変なのかも気になるところ。人が半端なくウジャウジャいそうですが、もまれながらも頑張って行ってきます。
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<![CDATA[ 次なる旅行先は、一年ぶりになる<span style=font-size:large><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B5%FE%C5%D4" class="tagword">京都</a></span>に決めました。<br /><br />＜目的＞<br />１．人生初の<span style=font-size:large><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B5%FE%C5%D4" class="tagword">京都</a>三大祭り：<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BB%FE%C2%E5%BA%D7" class="tagword">時代祭</a></span>を見てきます！<br />２．人生初の<span style=font-size:large><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B5%FE%C5%D4" class="tagword">京都</a>三大奇祭：<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B0%C8%C7%CF%A4%CE%B2%D0%BA%D7" class="tagword">鞍馬の火祭</a></span>を見てきます！<br /><br />＜理由＞<br />１．衣装好きにはたまらない！各時代の衣装が見れるわけですから！<br />２．暗闇に照らされる多くの炎を見たい！どう変なのかも気になるところ。<br /><br />人が半端なくウジャウジャいそうですが、もまれながらも頑張って行ってきます。 ]]>
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<dc:subject>旅行・イベント（総合）</dc:subject>
<dc:date>2006-08-20T22:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ワビサビわさび</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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